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手話通訳士・合格への道⑦

***実技試験編・その①***


ここまで手話通訳士試験について、筆記試験の対策を中心に書いてきましたpencil

ここからは、実技試験の対策について数回に分けて書きたいと思いますflair

まずは、当日の実技試験がどのような感じで行われたかについて書く必要があると思いますpaper

実技試験は、2日目に行われますon

その流れは↓↓↓

  ●1日目に筆記試験を受けた2階の教室で待機。

  ●試験は受験番号順で行われるが、教室での待機席は自由。

  ●自分が何時くらいから試験ブースに入るのか、目安の時間が壁に掲示されている。

  ●まずは聞き取り通訳から。1階で行われる。

  ●教室から試験室への移動は、同じ受験グループの人でまとまって行く。

  ●待機していると、スタッフから「○番~○番までの人来て下さい。」と呼ばれる。

  ●教室の一番後ろに受験番号順に整列し、胸に張るシールを受け取る。

  ●この時、自分の荷物は全て持って移動する。

  ●シールには、受験番号と試験のブース番号(○囲みの数字)が印刷されている。

  ●とても剥がれやすいシールで、補強のためのテープをくれた。

  ●シールの準備が整ったら、1階へ移動。

  ●試験室の前に置かれているテーブルに荷物を置く。


ここまでが、実際の試験が始まるまでの流れですgood

試験開始からの流れは、次回書きたいと思いますconfident



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