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奮闘日記⑤

★本日の学習★

国語に関して勉強しましたpencil

手話通訳士試験受験に際しての「参考図書」というものを図書館で借りてきて読んでいますが、堅苦しい文章ばかりで、さっぱり内容がつかめませんcoldsweats01

きちんと理解して知識を身につけるには、もっと体系的にまとめられた書籍を使って勉強しないと、勉強にはならないなぁと思いましたpunch

ちなみに、受験に際しての国語の参考図書は、下記の通りです↓

●『日本語概説』 渡辺実 岩波書店

●『新しい国語表現ハンドブック第5版』 三省堂

●『社会人のための国語百科 増補カラー版』 内田保男/石塚秀雄 大修館書店

●『日本語・上下』 金田一春彦 岩波新書

この中で、あえてお薦めを決めるとすれば・・・

3つ目の『社会人のための国語百科』ですflair

余分な内容も載っていますが、高校時代の国語便覧とほぼ同じような内容で、「へぇ~catface」 と思いながら読み進められますup

また、手話通訳試験に必要そうな箇所も分かりやすいので、ピンポイントで読むこともできますhappy01

社会人のための国語百科 カラー版

社会人のための国語百科 カラー版

参考図書一覧には掲載されていませんが、こんな書籍↓も良い、との評判がありますpaper

手話通訳者のための国語―必携・手話通訳士試験

著者:小嶋 栄子

手話通訳者のための国語―必携・手話通訳士試験

国語の出題範囲も恐ろしく広いので、試験問題を作成する方も大変だろうなぁと思いますsweat01

最低60%の得点が必要なので、70%くらいは自信を持って答えられるようにしておきたいと思いますdash

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