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大学手話サークル活性化術④

前回の「大学手話サークル活性化術」では、「ろう協のイベント等にも参加すること」が、スキルアップになるということを書きましたpencil

今回は、大学に限らす、どの手話サークルでも永遠の課題である、学習方法の工夫について書きたいと思いますpenshine

学習方法の工夫と一口にいっても、本当にたくさんの視点があると思いますdash ですので、どういった視点から工夫を考えていったら良いか、いくつか分けながら書きたいと思いますsweat01

★サークルの目的をどう設定するか★

★テキストをどうするか★

★グループ分けをどうするか★

★担当をどうするか★

★何を教えるのか★

★役員構成をどうするか★

★声ありでやるか・声なしでやるか★

ここに挙げたことは、どのサークルでも自然と形が決まっていて、行っているものばかりだと思いますpaper

ですが、ただやるだけでは面白くないですし、手話の上達もありませんgawk

そこで次回の「大学手話サークル活性化術」では、上記項目の中でも、大学手話サークルととして特に課題となるであろう、「担当はどうするのか」について、掘り下げて考えていきたいと思いますsmile

他の項目については、地域のサークルと重なる部分もあるので、また別の機会に書きたいと思いますpencil

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